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ロッソ事業部
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事業の将来像

「食の快適化」を進めることが、地域のお客様に愛される店への道筋。

おかげさまで、ロッソ豊中ロマンチック街道店は今年でオープン10周年を迎え、
年間約12万人以上のお客様にご来店いただくまでに成長。
また2011年にオープンしたロッソ江坂店も年々お客様が増え、
年間約6万人以上のお客様にご利用いただいています。
ただ、この10年という時間の中で、個店の運営ではある程度の結果を出すことができたものの、
私たちが目指す「お客様にとってより快適な食の提供」を実現するという点から見れば、
まだまだ道半ばに過ぎません。

お客様の潜在的なニーズを見通し、今提供できる最大の価値を、
新たなサービスとして提案していくためには、
時代とともにさまざまに変化していく市場やニーズに対し、
つねに先んじて道を示していくことが必要です。

たとえばその一つとして、プロの味を家庭にお届けする、
デリバリー(ケータリングサービス)併設のレストランを想定。
これは外食と家庭食との中間に位置する「中食」ニーズの広がりに対し、
ロッソとしての立ち位置からサービスを提供するものです。
また、食をトータルに考え、本物志向を追求し、責任ある事業を展開するために、
「農業分野」への参入も含めて、
お客様に安心・安全な食を提供できる環境を整えます。
そして、このような私たちの食に対する想いを少しでも広げていくために、
多店舗展開を見据えた環境づくりも進めていきます。

私たちはこれからも、地域の皆様にとってなくてはならない価値を持つ、
魅力に富んだレストラン・ロッソのあり方を模索し続けていきます。

事業の優位性
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